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沿革

1995年  7月 (有)セミナル設立
日立建機用油圧継ぎ手部品取扱い開始
1997年  4月 ブレーキシューストリッパー・カシメ機械製造開始
杉村部品(株)がストリッパーの代理店となる
(株)タカラ商会がストリッパーの代理店となる
1998年  4月 日清紡ブレーキ販売(株)がストリッパーの代理店となる
十勝自動車部品(株)がストリッパーの代理店となる
1999年 10月 ブレーキシューストリッパー新機種YTK完成
2000年  1月 工場を横戸町に移転
 2月 シチズン製CNC旋盤を導入し、Fバルブの加工を開始
12月 フィルバルブの自動溝切り加工機完成(自社製)
TBK販売(株)がストリッパーの代理店となる
2001年  1月 フィルバルブ耐圧検査機完成(オイル)(自社製)
 6月 ケースプロープ保護カバー製造開始(特許)
 7月 釣り用フライリール製造開始
11月 フィルバルブ新機種製造開始
2002年  7月 資本金500万円に増資
釣用両軸同心・変速機付リール特許申請
2003年  1月 釣用リールテスター機完成(自社製)
 4月 釣具用リール一次試作完成
 5月 バンザイ用リベット抜き専用治具製造開始
 9月 ブレーキシュー、リベット自動挿入カシメ機械完成
10月 ブレーキシューカシメ機 YTN完成
11月 圧縮切断加工機(エアーフィルター分別)特許申請
12月 釣用リール二次試作完成(両軸同心変速機付リール)
2004年  3月 釣り用ドラグのドラグ装置特許申請
 5月 フィルバルブ耐圧試験器(グリス)完成(自社製)
 9月 釣り用リールのハンドルノブ意匠登録
2005年  1月 高松機械製CNC旋盤X-10iを導入
 5月 高松機械のワーク供給ロボット完成(自社製)
シート3スリワリ加工機完成(自社製)
2006年  1月 フィルバルブのスクレーパ機械完成(自社製)
 5月 フィルバルブの∅1.5穴ピン押しエアブロー検査機械完成(自社製)
11月 テクノワシノ2スピンドルCNC旋盤JJ-1を導入し、フィルバルブの生産能力を月産12,000個とした
12月 テクノワシノへのワーク供給ロボット完成(自社製)
2007年  4月 釣り用両軸同心リール三次試作完成(四種類)
 9月 ブレーキシューストリッパーの圧力検査装置
2009年  9月 シート3スリワリ加工機改造
月産12.000個以上となる(自社製)
2010年  7月 本体スリワリ機改造
月産12.000個以上となる(自社製)
2011年  2月 ツガミのCNC旋盤導入(シート3の加工用)
2011年  5月 フィルバルブ刻印機作成
2011年 10月 増産の為、フィルバルブボールコーキング機作成 1台
2011年 12月 増産の為、フィルバルブスクレーパー 新規作成 1台 改造 1台
増産の為、フィルバルブシート3カシメ機作成 1台
2012年  5月 自社専用機のバージョンアップ
本体スリワリ機及びエアブロー検査機を改造し両機共にタクトタイム20秒以下となる
2012年 11月 新工場完成
資本金1,000万円に増資有限会社から株式会社に商号変更した
アマダ2スピンドルCNC旋盤JJ-1を導入しフィルバルブの月産能力20,000個となる タクトタイム33秒
テクノワシノ2スピンドルCNC旋盤JJ-1を導入し、フィルバルブの生産能力を月産17,000個とした

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